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2019年10月23日水曜日

夜の金沢駅

NEX-5N CONTAX Biogon 21mm F2.8 (G)

夜の金沢駅です。
ビオゴン手持ちでISO6400に増加しての撮影です。




NEX-5N CONTAX Biogon 21mm F2.8 (G)

アングルを少しだけ上に振ってみる。




NEX-5N CONTAX Biogon 21mm F2.8 (G)

人物を配置してみる。




NEX-5N CONTAX Biogon 21mm F2.8 (G)

絵になるねぇ^^;w




NEX-5N CONTAX Biogon 21mm F2.8 (G)

やはり広角単焦点ですね!
開放F2.8は助かります^^;w
もっとも昨今ではRX100などは28mm換算で開放F1.8でしたっけ?
この手の写真ならコンデジの方が得意かも??w
まあ、空間の奥行きは単焦点ビオゴン様には敵わないだろうけどね???www













2019年9月5日木曜日

金沢駅


NEX-5N CONTAX Biogon 21mm F2.8 (G)

金沢駅です。
明暗の強いシーンでは独特の世界を描くビオゴンも、光がおとなしければ普通に使えます^^;w
APS-Cでも周辺部はマゼンタ被りが若干見受けられますが5Nではそれほど気になりません。
むしろ三次元的に歪みのない空間表現の方が好感が持てると思いますね。

2019年9月4日水曜日

ビオゴン21の光と陰2


NEX-5N CONTAX Biogon 21mm F2.8 (G)

ビオゴンの光と陰。
絵にはなっていませんが、ビオゴン独特の雰囲気が伝わると思います。
走り去る自転車の存在感の生々しさ、ビオゴンは中心付近の描写が超リアルなんですけど、この絵だと周辺でも生々しさを感じますね。
ビオゴンの光と陰、もっと積極的に光に向かってゆくべきだと思い知らされます。

2019年9月2日月曜日

ビオゴン21の光と陰


NEX-5N CONTAX Biogon 21mm F2.8 (G)

ビオゴンの光と陰。
こう言う明暗差の強いシーンで威力を発揮するのがビオゴンですね。
コントラストは強く出ているんですが、シャドーが黒つぶれしていません。
例えば左側の木の陰ですが、陰の中にレンガの筋がはっきり出ています。
コントラストが強く出るだけではなく、中間調が豊富!
ですから、硬派な表現も、柔らかい描写も両方いけるんです。

2019年8月21日水曜日

稲穂 ビオゴン編


NEX-5N CONTAX Biogon 28mm F2.8

実るほど、頭を垂れる稲穂かな^^;w
稲穂ですね。





NEX-5N CONTAX Biogon 28mm F2.8

植物を撮影するときはほとんど絞り開放ですが、スナップだとF5.6固定のことが多いかな?
これは多分F5.6だと思います。
データが残らないので、何とも^^;w





NEX-5N CONTAX Biogon 28mm F2.8

そうだね。
おそらくF5.6だと思います^^;w







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